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メガネ

漆のスタンダードな塗りで必ずといっていいほど”ホコリ”が付きます。空気中の漂っているホコリもですが、刷毛からも出ます。
付くのは仕方ないのですが、先の尖った竹などで1つ1つ取り除きます。

これが乱視にはツライ。

中2から乱視のメガネを掛けていますが、何本作っても目に合わない。アタマが痛くなりクラクラする。

しかし7年位前にいい眼鏡屋さんを見つけました。山形県長井市にある『金栄堂

今までメガネを作るときに聞いたことの無かった、眼球とレンズの距離や角度で歪みを計算しての調整が大事らしいことを知りました。フレームを顔にあわせる調整も上手いです。

50cmのところにピントが合うようにしたんですが、未だにピッタリです。ホントに助かってます。大事な仕事道具です。

塗ったばかりの漆はピカピカと反射するのでTAREXの偏光レンズにして雑光を除くようにしましたが、これはあまり効果は無かったようです。光った面はどうやっても見づらい。

SN3D0423_convert_20100204004252.jpg

おススメのメガネ屋さんです。 

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